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みんなの「経済」ブログ

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結界が破れてしまったような日本の現状
 国民の多くが期待した民主党による政権奪取から4年、既得権益を守るべく張られたネガティブキャンペーンを経て、自民党が復権した現在、戦前日本の指導層の責任追及に対して「日本に階級史観はそぐわない」と言い放つ”1億火の玉”首相、安倍晋三の登場により、日本は葬ったはずの魑魅魍魎が我が物顔で歩き回り、個人という境さえ曖昧な状態になりつつあるようにみえる。 ...続きを見る

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2013/03/22 02:35
消費増税という景気悪化策が推進される謎
 ”ジョジョの奇妙な冒険”に出てくる石仮面をかぶっているような野田総理が、その政治生命をかけて取り組んでいるといわれる消費増税法案の成立だが、デフレ、円高、株安という現在の景気悪化局面で消費増税だけに注力する理由がわからない。 ...続きを見る

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2012/06/13 01:12
「ニュースウオッチ9」にみるNHKの愚かさの証明
 昨日、NHKで平日夜9時から放送されている「ニュースウオッチ9」に、野田首相との会談を昼間行なった小沢一郎が出演していた。大越キャスターの質問に答える小沢氏の様子は泰然自若というのか、自信にあふれた様子だったが、それと対照的だったのが大越キャスターである。様子だけではなく話の内容を吟味すれば、このような人物が国営放送のキャスターでいることが日本国民として恥ずかしくなる。 ...続きを見る

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2012/06/01 01:40
"脱小沢”の不毛
 9月に行われた民主党の代表選挙で、小沢氏が破れ菅首相の続投が決まった。さらに、検察審査会の2度めの決議で小沢氏の強制起訴が行われる予定になっている。  検察審査会に呼ばれた一般人11人は、経緯はともかく、一定期間にわたり小沢氏の政治活動を妨害するという点で、日本国民を奈落の底に突き落とす決定をしたことになった。政権与党である民主党が”脱小沢”になったら、何も期待できないだろう。菅首相とその取り巻きである、仙石、前原、野田、岡田などの言動を見ていれば、「こういう連中がリーダーでいたから、いまま... ...続きを見る

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2010/10/27 01:17
菅直人を首相から引きずり下ろす小沢一郎の出馬
 約3週間後に行われる民主党の代表選挙に、小沢一郎氏が立候補することになった。日本にとって久しぶりと言っていいくらいの明るいニュースである。 ...続きを見る

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2010/08/27 01:38
麻生太郎首相の正直は美徳である
 10日夜に、麻生首相は郵政民営化に関して、国民が選挙時に理解したのは”民営化”だけであり、”4分社化”については了解どころか理解していなかったとの旨の発言をしたそうである。記事では、民営化と4分社化を分けて、4分社化の見直しに言及したここ数日の発言を正当化した可能性を指摘していたが、残念ながらその指摘は的外れでだろう。  麻生首相の認識は全く正しい。2005年の衆議院選挙は、小泉純一郎を先頭とする著名人とマスコミのちんどん屋集団に、見入ってしまった約半数の国民が、よく内容も理解できなかった民... ...続きを見る

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2009/02/11 01:24
民意を反映する日本の政治状況
 07年参議院選挙で野党が多数を占めて以来、日本の政治状況はマスコミが言うところの”ねじれ国会”で”政争の具”云々等等と、以前に比べて賑やかな様相を呈している。小泉純一郎や安倍晋三などのパフォーマンスをダラダラと報道していた頃が、独裁政治の平穏とでもいう状態であったとすれば、現状は民主政治の躍動と言えよう。自公政権の愚にもつかない法案や提案を、野党が成立を阻み、拒否する様は、政治状況に国民の意思が反映されており、選挙制度のありがたみを感じる。    ガソリン税の暫定税率については、理由がよく... ...続きを見る

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2008/03/25 00:48
早く来い来い総選挙
 参議院選挙で大敗しながら、必死に政権にしがみつこうとする自民党の面々の言動をみていると、この方々は一体全体、何のために頑張っているのだろうと思う。防衛利権の話などから察するに、自民党の皆さんは政権を握ってきたことで、さぞかしおいしい思いをしてきたのだろう。防衛省職員の言動を嘆き、規律を云々する石破大臣などは、ご本人はうまくごまかしているつもりかもしれないが、自分の責任をパートになすりつけようとした船場吉兆の役員と変わりはしない。  いまだに他国の軍隊に燃料を供給することに躍起になってる福田内... ...続きを見る

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2008/01/08 01:14
シンガポールで改革を叫ぶ小泉純一郎
 11月13日にシンガポールで開かれた国際会議に、米国大手証券会社の招きに応じて小泉純一郎が約40分の演説を行ったという。その一部は当方もニュースで見たが、全くあきれる内容だった。  彼は、野党が優勢な現在の日本の政治状況について、「国民は自分が行った改革を否定しているのではなく、さらなる改革を欲しており、その結果である」との旨、発言していた。そして構造改革の重要性を説いたという。大手証券会社とは、メリルリンチかモルガンスタンレーだろうが、たんまり謝礼をはずんだことだろう。小泉が日本で行った構... ...続きを見る

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2007/11/21 22:47
”マダム寿司”小池百合子と”案山子総理”安倍普三
 小池百合子防衛大臣が米国でライス氏と記者会見をしている様子をテレビで見た。 ...続きを見る

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2007/08/12 02:48
自民党の大敗前に株価暴落
 「自民党が敗れれば、景気が悪くなる」との珍説を、自民党の面々が選挙演説で唱えているようである。  NYダウが史上最高値14,000ドルを達成した7月19日以来7営業日で700ドル(5%)下げているが、ここ2日で500ドルの急落をみせたことから不安を誘っている。一方、日経平均は対照的に18,000円近辺をうろつく冴えない展開を見せていたが、ここ2日は約3%の下げを見せている。自民党の敗北はすでに、株価に織り込み済みであろう。実際、日本、世界経済の関心事は、自民党敗退など言う瑣末なことではなく、... ...続きを見る

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2007/07/28 20:47
有害な政権を擁護するための論法
 参議院選挙に向けての準備だろうか、自公政権が行なってきた国政運営を正当化しようとする諸説が巷に流れ出しているようだ。  民主党が掲げる”格差是正”に対して、町で見かける”○○に活力!! 成長で活力!!"だったかな(○○には県名などが入るようだ)という自民党のポスターでは、安倍晋三が右のこぶしを振り上げていたようだ。成長するためには競争が必要であり、格差是正などしていたら成長できなくて経済も活性化しないと言いたいのだろうが、残念ながら最近発表されている経済指標は日本経済の停滞を示している。どち... ...続きを見る

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2007/05/22 03:40
石原慎太郎の奴隷都政を再起動させた07年都知事選B
 今回の都知事選において、黒川記章氏は異色の存在だった。世界的に有名な建築家で、著作も多数にのぼる方だそうだが、政治家としては全く未知数である。結果として、得票数は159,126票で有効投票数の2.9%であった。得票数からすると、東京における知名度はあまり高くなかったということだろうか。  彼が共生新党のホームページで述べているマニュフェストを見ると、築地市場移転の反対、五輪誘致反対、都心の高層化、集中化の反対、地域のコミュニティーの活性化、防災対策促進など、反石原を鮮明にしているのだが、彼の... ...続きを見る

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2007/05/07 02:43
石原慎太郎の奴隷都政を再起動させた07年都知事選A
 07年の都知事選挙について、石原慎太郎の圧勝であったとの報道を行なった一部のメディアは、下記の投票結果に見られる石原と浅野氏の得票差約110万票に注目した。 ...続きを見る

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2007/04/22 02:52
石原慎太郎の奴隷都政を再起動させた07年都知事選@
 2007年4月8日に行なわれた都知事選挙において、石原慎太郎が浅野史郎、吉田万三、各氏をやぶり、三選を果たした。その投票結果も含めて、要因を見ていきたい。 ...続きを見る

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2007/04/21 04:23
そのまんま”危険な”東国原知事
 元芸能人”そのまんま東”氏が宮崎県知事に当選してからのマスコミの騒ぎようには尋常ならざるものがあるように感じる。その言動には、無責任な御笑いタレントとしかいいようがない面もある。しかし、今回は彼のマニュフェストから、宮崎県の将来を予測したいと思う。    ホームページ上の彼のマニュフェストでは、まず、@将来の生活向上のための投資としての政策として、農林水産、観光、ものづくりの振興、企業誘致、県外からの移住促進、社会基盤整備(公共工事)をあげている。次にA今の暮らしの充実のための政策として、... ...続きを見る

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2007/04/07 03:47
「株式新聞」的な世界
 「株式新聞」とは、株式投資家と投機家のための専門誌である。定価は180円で、全20ページ中の10ページ近くは株式に関する数値データが占める。記事は当日の証券市場の商い状況と短期、中期的な見通しや、有望な銘柄の紹介などである。  読者が株式市場で利益を出すのに役立つ情報を紹介するという目的に特化した専門誌なので、当然ながら、その記事は通常の新聞とは全く異なる傾向がある。それらの特徴を以下に紹介する。 ...続きを見る

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2007/03/03 03:27
正論を述べた小沢一郎
 29日に行われた国会代表質問において、民主党党首の小沢一郎は「政治は社会的な弱者のために行われる」との基本理念を明確にした。従業員の3分1が非正規雇用、4分の1の家計に預金がない等、具体的にわかりやすく社会的弱者が増えつづけている国民の現状を訴えて、国による富の分配調整の必要性を説いた。そして、「本来、社会的強者に対しては、国が援助する必要はない」としてオープンでイノベーションな上げ潮経済(添加物まみれのスナック菓子のようだ)を目指す安倍政権との違いを強調した。  また国民の政治不信を払拭す... ...続きを見る

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2007/01/31 11:53
法人税減税は労働者のため?
 18日夕方のテレビ朝日のニュース番組で、「実感なき景気回復」という特集をやっていた。民放キー局のニュースをまったく信頼していない当方だが、この特集はなかなかよくできていた。10年以上前から自民党が米国の要求に応じて規制緩和を行ってきたことを紹介して、その結果生まれたのが、現在の「国民の大多数が景気回復を実感できない社会」であると解説していた。この特集に、安倍政権の経済財政諮問会議のメンバーである伊藤隆敏氏(東京大学)のインタビューが入っていたが、その発言に驚かされた。  企業減税を行い、国民... ...続きを見る

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2006/12/21 01:45
「5年後にお金もちになる!」講演会 06年夏
 今年2006年の夏に某生保が催した上記講演会を拝聴する機会があった。講演者は藤巻健史という会社経営者の方で、以前フジテレビのコメンテーターとして出ているのを見た記憶がある。”伝説のディーラー”としてとても有名な方だそうだが、現役なのに”伝説”にされては気分が悪かろうと思う(無名よりはよいか)。  生命保険会社が投資信託の紹介のため顧客を招待して行なったセミナーなので、会場では初老の定年後、または定年に近いと思われる真面目そうな方を多く見かけた。講演時間は1時間弱だったが、内容は詰め込みすぎと... ...続きを見る

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2006/12/06 15:07
日本の国防費・外交等に関する所感
 当方のコメントにお答えいただいた記事「日本の国防費・外交等に関するコメントの往復!!!」(http://mikitogo.at.webry.info/200610/article_25.html )について所感をお伝えする。 ...続きを見る

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2006/10/22 04:40
小泉版構造改革紳士録 B
・本間正明(阪大教授: 前経済財政諮問会議・民間議員) ...続きを見る

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2006/10/22 03:14
小泉版構造改革紳士録 A
・田中直毅 (郵政民営化委員長) ...続きを見る

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2006/10/20 03:28
小泉版構造改革紳士録 @
 補選の応援演説で、安倍晋三は「改革に取り組むのは自民党で、組合に支えられた民主党ではない」と言い、中川幹事長は民主党を「公務員天国、労働貴族の党」と揶揄したという。格差社会を肯定して、いわゆる勝ち組を妬むなと言っておきながら、労働組合員と公務員を妬むように煽動するとは呆れる。低所得階級を劇的に拡大したのは、自公政権が行なった構造改革であり、彼らにその責任がある。  先々週の予算委員会において、民主党の西岡議員の質問に答えて安倍氏は「経済財政諮問会議は改革のエンジンである」と答えた。また、外国... ...続きを見る

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2006/10/18 02:20
「低IQを狙え」 by 小泉純一郎
 2005年に郵政民営化法案は可決された。ご存知の方も多いと思うが、政府が民間?のマーケティング会社に作成を依頼した資料「郵政民営化・合意形成コミュニケーション戦略」が郵政民営化キャンペーンで使われた。旧聞に属するが、この資料が現政府の政策キャンペーンについて理解する参考になるかと思い紹介する。  資料は全15ページに渡り、以下の内容である。 ...続きを見る

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2006/10/12 02:44
AIGオープンテニス 鈴木VSフェデラー&雑感
 AIGオープンテニスの準々決勝、鈴木とフェデラーの試合を第3セットから観た。第1セットを鈴木が、第2セットをフェデラーが取っていて、失礼ながら鈴木が世界ランク1位のフェデラーからセットを奪ったことに驚いた。  見たところ、鈴木のサーブの調子が非常に良かったようだ。スピード、コースもよく、セカンドサーブもスライス気味のもの、回転量を多くしたスピンなど織り交ぜていた。またフェデラーのレシーブの様子を見ると、鈴木はフォームと配球の癖、傾向を読ませない打ち方をしていたのだろう。デビューしたころに見た... ...続きを見る

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2006/10/08 02:17
日本は世界の僻地か?
 昨日、NHKのドキュメンタリー番組で、中南米の政治経済事情を紹介していた。主にブラジルとチリについてだったが、1980年代の経済破綻によりIMFの融資を受けて、その条件として国営企業の民営化と規制緩和を柱とする新自由主義経済政策を行った結果、経済指数は回復したが、失業者が増えて国民全体の生活は改善されなかったという。そのような社会的不満により、現在左派政権が経済成長と平等な分配を目指して、長期的な視点に基づいた戦略を立てて経済と外交を行っているとのことだった。この流れは、米国の裏庭といわれた中... ...続きを見る

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2006/08/05 02:42
浮遊する小さなコップの自民党
 自民党の総裁戦が始まったとのニュースを見た。おそらくは丸暗記したであろうことを話すだけの安倍晋三と、知性とバランス感覚もあり真面目そうな谷垣氏(よく小泉内閣に入ったものだ)に、口が悪い麻生氏が出馬するそうだ。ろくな人材がいないと思うのだが、現在の自民党に残っているのは右寄りの森派と、それに屈したその他議員であり、いくらマスコミが盛り上げようとしても小さなコップの中の争いでしかない。日本経団連のセミナーで小泉がヘラヘラ笑っていたように、小泉路線の継承者を決めるだけで、たいしたものではないのだ。 ... ...続きを見る

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2006/07/29 02:52
パフォーマンスと本音を横目に、外国に期待
 北朝鮮のミサイル事件から国連安保理の決議騒動だが、「日本が頑張って決議にこぎつけました」と何故か満足しているマスコミが不気味だ。安倍、麻生、額賀の断固な強硬パフォーマンスを見ると、多くの国民が安心すると思ったのか、パフォーマンスの垂れ流し状態だったが、当方には単なる頑固者にしか見えなかった(あれを見て安心するのは宗教に近いな)。軍備増強、先制攻撃という本音が出た時には、彼ら雇い主である国民の生活を守るためにもっと地道な外交交渉が必要と思いながらも、地道な活動と言うのはやっぱり商売にならないのか... ...続きを見る

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2006/07/19 15:26
否定される小泉政治を継承するしかない再チャレンジ安倍
 小泉が行ってきた悪政に対する理解が拡がってきたようで、各選挙で自民党が敗北しているのは喜ばしい。堀江、村上の逮捕により、長らく政府の諮問会議などに参加する特権を生かして好き放題の金儲けをしてきたオリックス宮内にも、ようやく光が当り始めた。民間の知恵を借りる等と言う名目で行われてきた政治家と財界人のインチキ改革を解明する動きは、おそらくもう止まらないだろう。  巷では次に逮捕されるのは木村剛と言われているようだ。竹中の肝いりで金融庁顧問になり30社リスト(借金が多いので不良債権処理のために倒産... ...続きを見る

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2006/07/05 01:31
さらば ダイエー
 東京の芝公園にあるダイエーが6月末で閉店する。「開店後20年に及ぶご厚情に応えるためにも最終営業日まで誠心誠意尽くす所存でございます」という主旨の立て札が入口にあり、胸をうつ。  2004年の11月に不良債権処理の象徴として、小泉、竹中の面子のために無理やり再生機構送りにされたことは今思い出しても怒りがこみ上げてくる。当時はダイエーは2兆円超あった有利子負債を1年間で1兆円分減らして、新たな再生プランを発表していた。しかし以前からUFJ銀行に圧力をかけていた竹中の分身といえる金融庁の圧力に、... ...続きを見る

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2006/06/21 01:43

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